りんごさんともリョーコさんとも音信不通。泣きたい。
ということで今日も僕の出番です。よろしく。
さて、いつもいつも下らない話や下品な話ばかりしている為、僕という人間性を誤解されては困るので真面目な話でもひとつ。
―以下引用です―
自分が見えていない、あるいは自分しか見えていない人間というのは、とにかく視野が狭い。視野が狭い人の話というのは、他人が興味を持って聞きたくなることはあまりないのだ。視野が広く、さまざまな視点を持った人の話というのは、その内容がどんなものであれ面白い。
そしてそれは、実はブログに限ったことではないのかも知れない。「あの人、話が面白くないのよね」といわれる人、それは話術とか話題とか内容とかいうことに問題があるのではなく、「本人の視野が狭い」ことが原因なのかも知れない。どんなにいろんなことを知っていて、さまざまな話題を提供できる人でも、その視野が狭くて偏っていると「もう聞きたくない」という気分になるものだ。そうじゃない?
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全くもってその通りでございます。
話しがつまらない人間っています。なんですかね、アレ。
「そういうおまえはどうなんだ?」と言われたら、「自信はないが少なくとも多少の面白さは備えている」と言います。
ここで言う"視野"という言葉は"世界"とも言い換えられるであろう。
「世界が狭い」だとか言うよね。
やっぱりそういう人って、なんか堅いイメージあるのよ。そんな風に見られないように気をつけようと思ったりした。
真面目に書くと疲れる。やはり僕はバカ路線で行こう。
ちなみに僕の体の90%は冗談でできてます。
2005年12月16日
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